FASID

/研修サービス

一般財団法人国際開発機構(FASID)事業者No.008

研修事業者HP
  • 研修名:PCM(プロジェクト・サイクル・マネジメント)手法コース (計画・立案コース/モニタリング・評価コース)

    分野: プロジェクトマネジメント プロジェクトマネジメント 途上国CSRプロジェクトのマネジメント等

    講師:

    • FASID職員(ODA事業の開発コンサルタントや評価調査の経験者)

    概要・ポイント

    PCM手法は、「計画・立案コース」と「モニタリング・評価コース」から構成され、「プロジェクト・デザイン・マトリックス(PDM)」と呼ばれるプロジェクト概要表を用いて、プロジェクトを計画から実施・評価まで一貫性を持って運営管理する手法です。PDMにおける「手段―目的」の論理性、モニタリング・評価における「妥当性」「有効性」「効率性」「インパクト」「持続性」の5つの観点は欧米のドナー・新興援助国においても一般的概念として導入されており、わが国では主にJICA技術協力プロジェクトの運営管理の基本的ツールとして定着しています。

    研修ページ
  • 研修名:事業マネジメントコース

    分野: プロジェクトマネジメント プロジェクトマネジメント 途上国CSRプロジェクトのマネジメント等

    講師:

    • FASIDのウェブサイトにてご確認下さい

    概要・ポイント

    効果的・効率的な事業実施のために、プロジェクトマネジメントに有用な手法やツールについて演習を織り交ぜながら学びます。 ・経済性分析入門研修 ・社会調査法研修 統計学入門 ・社会調査法研修 質的調査法入門 ・社会調査法研修 コミュニティーの課題解決における社会調査の実践 ・研修効果測定コース

    研修ページ
  • 研修名:開発とビジネスコース

    分野: プロジェクトマネジメント プロジェクトマネジメント 途上国CSRプロジェクトのマネジメント等

    講師:

    • FASIDのウェブサイトにてご確認下さい

    概要・ポイント

    企業活動が開発途上国の経済・社会的発展に与える影響を「国際開発」の視点から学びます。 時流に合わせ、企業が途上国で実施するプロジェクトの社会的インパクト評価など、適宜リニューアルした内容で開催します。

    研修ページ
TOPに戻る